• 超極太グリップバット
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超極太グリップバット

¥7,000~
直径36mmの超極太グリップ。極太グリップよりもさらに太く、バットコントロールアップやリストターンのトレーニングに最適。

■超極太グリップバットの開発コンセプト

◎バットコントロール
手の平と指先でしっかりと握るため、バットコントロールがしやすい設計となっています。バットコントロールにウィークポイントがあるバッターや、フォームを崩したりして、基本にもどってトレーニングをはじめるバッターに適しています。

インパクト時の押し手の感覚
インパクトの瞬間、バットと握り手の接する面積が広くなります。特に、押し手に伝わる反動を、手の平全体で感じることができるので、体感的に、押し手の感覚をつかむトレーニングに適しています。

リストターン
グリップが太いため、手首の動きが抑制されるので、手首や指先の小手先だけでは簡単に手首の返しができません。よって、こねて打つ癖のあるバッターや、ヘッドが極端に遅れて出てくるバッターは極太バットで繰り返し打撃トレーニングをすることで、手首の返しのタイミングをはかる、いわゆるリストターンのトレーニングに効果を発揮します。

上記の強化を目的として開発したトレーニングバットです。

・リアルグリップ 握り部分 直径24mm
・極太グリップバット 握り部分 直径28mm
・超極太グリップバット 握り部分 直径36mm

「超極太グリップバット」の開発のコンセプトは、先に発売している極太グリップバットと同様のトレーニング用バットです。

普通のバットの握り部分の太さは、バットを強く振りやすい太さで作られていますが、極太グリップバットに「超」がつくような握り部分が太すぎるバットを使うことで、バッティング時の手の平や、指の機能を制御されることで、今まで無意識に機能していた身体の一部の作用を意識することができます。 是非、この「超極太グリップバット」で、打ちづらさも体感していただき、「手首の返しを使って、ヘッドを走らせ、強い打球を打つ。」 ことをさらに強く意識していただきたいと思います。

【おすすめの練習方法】
・超極太グリップバットでのティーバッティングの直後に、リアルグリップバットでのティーバッティング。
・超極太グリップバットでの、フリーバッティングのあと、リアルグリップバットでのフリーバッティング。

〈硬式・軟式兼用〉
・材質/メイプル


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